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モブログ Archive
宮崎県庁前フェニックス
- 2008-12-03 (水)
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わかりづらいですが、真ん中にもフェニックスが立っています。療養中の看板どおり弱っているようで、チョッペン先に、パイナップルが乗っかってるぐらいしか葉が出ていません。
話には聞いていたのですが、実際見てみても、治療が打ち切られたためか、元気もしぼんでしまったようです。場所が場所だけに、特に残念です。
パントリーけいすけの「さんま姿寿司」
- 2008-12-03 (水)
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初めて、サンマの魚寿司を食べました。宮崎県庁前楠並木「西都児湯あおぞら市」で2日目の昼食です。
都農町『(有)慶助 -パントリーけいすけ- 』の「さんま姿寿司」。クセがなく、次々に口にできるけど、しっかりと魚を食べた満足感が残る一品でした。
そばコロッケ 1ヶ70円
- 2008-12-03 (水)
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丸五羊羹
- 2008-12-02 (火)
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高鍋で生まれ育った自分は「羊羹=丸五羊羹」だと、ずーっと思っていました。他にも羊羹があることに気付いたのは、中学生になってからでしょうか。
今日明日の『西都児湯あおぞら市』では、この丸五羊羹の試食もあります。
西都児湯あおぞら市
- 2008-12-02 (火)
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今日は、宮崎県庁前の楠並木で『西都児湯あおぞら市』です。先週とは別のグループです。
写真は、高鍋の青木落花生店さんの「殻つき落花生」。「尾鈴」という宮崎県オリジナルの品種を使っています。粒が不揃いで見た目はいまいちだけど、とにかく美味いです。
ところで、落花生の渋皮(薄い茶色の皮)を剥いて食べられる方が結構多いですが、この渋皮に栄養がたくさん含まれているらしいですよ。
チャニシモ
久しぶりにキューッと寒いと思ったら、茶園の上にも霜が降りていました。
茶に霜はいかんね。と心配して下さる方もいらっしゃるのですが、…、大丈夫です。
春の新芽には、晩霜が大敵ですが、冬に霜・氷が当たり前。-10℃位になると、流石に幹割れが心配ですが、冬は少々寒い方が正解です。
ツノロウカイガラムシ
木の葉が落ちたこの季節になると目立ちだす、ツノロウカイガラムシ。
普段見かけるこの姿は♀で、♂は普通の羽虫です。
♀に少々薬をかけても死にません。まさしくロウに覆われているので、薬が染み込まないからです。少なければ手で取ってしまうくらいの方が確実です。
それにしても、素手で触ると、ネチョっとして気持悪いですよね。
宮崎県庁前楠並木KONNE市
- 2008-11-27 (木)
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今日明日(11/27.28)は、宮崎県庁前の楠並木で出張販売です。
あいにくの雨ですが、ありがたいことにお客さんは、しっかりいらっしゃいます。
ヤツデの花
ヤツデの花もアップで見ると、しっかり花でした。というか、日本の花じゃないみたいです。それにしても、全体を見たときに、花としての主張が中途半端な気がするのですが。
と、この写真を撮ってるはしから、ハエが寄ってきました。どうやら、自分には感じないけど、臭いはしっかり出してるようです。
ところで、運とか金とかを掴んで離さないとかで、庭にヤツデを植えるらしいけど、…‥・。
雲雀山の熊埜神社
- 2008-11-25 (火)
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南九州大学の南側にある熊埜神社(埜は、田又に士)。本殿の横に石仏?らしい3体が、奉ってある。
聞いた話では、ここの祭りの際に、この像を浜まで担ぎ下ろし、洗ってくるらしいのだが。此処は標高60mぐらいで、浜まで500mぐらい、かなりの難行だと思うのだけど。
真上
携帯カメラを真上に向け固定して、ただ流れる雲を撮ってみました。
呑気な気分が味わえるかなぁって思って。
雨上がりの尾鈴山
しっかり降りましたね。
今年は、まだ降るのかな、と思うぐらいの雨が多いです。
でも、ちゃんと予報どおり、昼頃にはあがりました。
イヌタデ
- 2008-11-21 (金)
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すくなくとも此処らで、とにかく一番よく見かけるのは、このイヌタデじゃあないかなぁ。
それにしても、タデの代表の気がするんだけど、「イヌ」が着くんだよなぁ。この場合「イヌ」は、まがいものの意味じゃなくて、犬に関係あるのかな。
プカプカ
高気圧が張り出してるせいか、抜けるような青空に、呑気にプカプカと雲が浮かんでいます。
今朝は昨日よりかなり冷え込んだようで、日陰は9時頃まで霜が残っていました。
キャベツも凍っていたようで、10時を過ぎて収穫を始めたようです。
高鍋も初霜です!
- 2008-11-19 (水)
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夕べは寒くって、帰り着いたら思わずホットカーペットのスイッチを入れてしまいました。
どうやら今朝は初霜だったようです。ラミーの先っぽ(チョッペンサキ)だけが、霜に煮えていました。
ようやくこれで植物の様子が変わっていくはずです。...きっと、そのはず!
児湯みんなの食農まつり2008 始まったよ!
- 2008-11-16 (日)
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今日は高鍋町のルピナスパークで、『児湯みんなの食農まつり2008』があります。
開会前から、野菜には人だかり、品切れが心配。
それにしても5町による「鍋合戦」が楽しみです。
ソバ
- 2008-11-14 (金)
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縦方向?
今日の雲は見事な南北のすじになっている。と思いきや、尾鈴山には裏の方からは、違った感じの雲がせりだしてきよる。
一体どういう気の配置なんだろう。
綿毛
- 2008-11-09 (日)
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やっとこさ、写真を撮れました。
たまには、こんな完全なタンポポの綿毛にも出会うものですが、なかなかじっくり構えるタイミングが出来ませでした。それも、デジカメが手元になく、携帯で撮るしかありませんでした。
しかもこの11月に。
オオバコ
- 2008-11-08 (土)
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オオバコは、踏跡群落とも言われるような、人や車・獣の道で、他の背丈が必要な植物が育たない場所に生えています。
何処にでもありそうですが、薮や林の中では見掛けません。
きっと、種も足にくっついて移動しているのでしょうね。
エージレス
- 2008-11-07 (金)
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通称「エージレス」と言ってますが、これは固有の商品名なので、『脱酸素剤』が正解です。
お茶やお菓子の個包装の中によく入っています。用途によって種類やサイズがありますが、酸素を吸収することで食品の酸化を防ぎ少しでも長持ちさせます。それで、この脱酸素剤が入っていると、袋がギュッと硬くなります。
この中身は鉄の粉。ちっちゃなちっちゃなホッカイロです。空気にふれると温かくなり、反応が終るとカパカパになります。
と言っても、お客様に「乾燥剤」と言われると、説明が長くなるるので、もうそのまま話を進めることも多いのですが。
そうそうちなみに、高鍋町では可燃ゴミに分類です。
ヤマウルシ
- 2008-11-04 (火)
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『嫋なり』(たおやかなり)
- 2008-11-02 (日)
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タイムリーなお客様から、そのタイムリーなお土産を頂きました。
今日(11/2)の宮崎日々新聞に記事があった、日南四葉会の山本酒店のご夫妻が、話題の吉澤醸造の芋焼酎『嫋なり』(たおやかなり)を持参して下さった。先日の宮崎空港での「ひむか市場」で家内とずいぶん話されたようなのです。
まだ我慢して、口にはしていないのですが、実に女性的なコンセプトが感じられるのは間違いないです。
「自分一人で飲みきってしまいそうです」に、ご夫人から「奥様にも」とのつっこみ。『ハイ、モチロン。』
セリ科 シシウド属
- 2008-11-01 (土)
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多分この辺りの仲間だと思うんですが、手元に図鑑が無いと厳しいです。絶滅危惧種のオオウバタケニンジンに似ていますが、葉っぱが微妙に違うと思います。
自分にとって、WEB場で見た目でなんとなく探していく物を調べるのは、難しいです。図鑑をパラパラの方が、馴染みます。
ツワブキ
- 2008-10-30 (木)
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ツワブキの花が咲いていると、なんだかそこだけ日本庭園の片隅のような、「しっとり」空間になりますね。
以前は近くに住むおばあちゃん達が、よくフキを摘んで回っていたけど、最近はみかけないなあ。
シソの花
- 2008-10-26 (日)
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秋はシソが花盛りですね。
これは、半野生化した青ジソなので、葉も実も香りが強いから、意外に使い道が限られます。
エゴマの方が、何かと使える気がします。
秋整枝
- 2008-10-25 (土)
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秋整枝の真っ最中です。
10月15日から月末が適期と言われています。この時期に頂芽を切り揃えると、腋芽が発生し、本格的な寒さがくるまでにその芽がほどよく成長します。10年位前までの気候の安定期には、10月の終りには必ず初霜がおりていたのですが、ここ数年はそれがみられません。また、特に今年のように暖冬の予報が出ていると、芽が出てしまわないか、芽が膨らみ過ぎて2月の寒にやられてしまわないか心配です。
オヒシバ
- 2008-10-20 (月)
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切られて切られて10回ぐらい切られて、さすがにこの時期にはロゼット状になってしまったけど、まだ花を着けよる。
ここらでは、このシブとさ故か、ババゴロシとかジジゴロシとか言っている。今でこそ、ジャンジャン草刈機も安価なチップソーが使えるけど、8枚刃の時代には、この草の為に刃研ぎに時間をくわれていたもんです。
切れんし、抜けんし、えらいなこってす。
芋がら
- 2008-10-18 (土)
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これは、イモガラ専用で、芋の部分は食用には適していません。まったく食えないわけではないのでしょうけど。
それにしても南に行くと、でかいけど話にならないクワズイモが、あちこちにいっぱい生えてるよなー。
蟻の巣
- 2008-10-12 (日)
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アリさん達はボチボチ冬の準備に入ったようです。
寒さに備え、巣穴を深く掘りはじめたようで、表土とは違う土を入り口付近に積んでいます。ここら近辺は、40から50cm位、黒ボクの表土の下に、赤ホヤの層が有ります。つまり、アリさん達が掘り出す土の色がかわるので、わかりやすーい。
キンモクセイ
- 2008-10-10 (金)
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さすがに高鍋の町木と言うべきなのか、あちらこちらから花盛りのキンモクセイの香りがしてくるような気がします。
この花に花粉症のみなさんは、ほんの一時期とはいえ、かなり大変だと思います。
個人的には、特別好きなわけではないですが、季節感をたっぷり感じます。
駄祈念 1
- 2008-10-09 (木)
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今日は高鍋町鴫野地区の駄祈念祭です。
水神さん(様)の祭で、10月の初馬にあります。
まずは7時から、その水神さんの草刈と掃除です。今日は5分ほどフライングで始まったようです。
仁丹
- 2008-10-06 (月)
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先日の写真には上手く写っていませんでしたが、本当にジョロウグモの巣に、こんな仁丹もどきが付いているんですよ。大きめのや小さいのが。数匹ついている巣もあるし。
それにしても、この銀玉は不思議でしょうがないです。
チョウゲンボウの糞
- 2008-10-05 (日)
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今年は2週間ぐらい前にチョウゲンボウが戻ってきました。
写真は寝床になってる外灯の下に落ちていた糞です。日頃から観ているかぎりでも、バッタを主な餌にしているようで、糞もその殻を砕いて団子にしたみたいです。汚い感じじゃないです。
女郎蜘蛛と仁丹
- 2008-10-04 (土)
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10月ともなると、コガネグモやオニグモの姿は見掛けなくなり、世はジョロウグモの天下です。
写真右手の小さな丸い点に気づいてもらえるでしょうか。ジョロウグモの巣を見ると、縁のほうに銀色の仁丹がくっついています。シロカネイソウロウグモと言うそうです。そのまんまです。
石拾い
- 2008-10-03 (金)
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いよいよ本格的に無農薬野菜を始めようと、畑を作っています。
9月に耕耘機で(実はトラクターが無い)縦横ちまちまとロータリーをかけ(耕耘)ていたのですが、先日の台風15号の雨で石が表面に出てきたので拾っているところです。一往復(20m位)すると石がバケツ一杯になって片手ではやっと持てるくらいです。
石拾いが終わったら、ラミーの根っこを取り除く予定です。それから、製造過程で出た茶の屑を肥料代わりに撒き、蛎殻石灰を撒いて、再再度ロータリーをかけ、畝を作る予定です。なんとか今月中には冬作の種を撒きたいものです。
おっとその前に、この畑の端に植わってるサツマイモの収穫及び収穫祭をしなくてはいけませんね。
畑の中の「まいづるカード」
- 2008-08-14 (木)
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事務所でおにゅーの「まいづるカード」幟をもらったので、さっそく一番目立つ所へ。
予想以上にポップでした。1キロ先からでもわかるんじゃないかなー。
向日葵
- 2008-08-08 (金)
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茶圓への入り口にあたる畑が、一面『ひまわり』になりました。
唐突で、何だかすごいです。実は正直、どうしたのかなー、種代かかったろうなー、と思ってしまいました。
向日葵も最近は背が低いものしか、ほとんど見掛けなくなりました。青空に向日葵を見上げることも滅多にありません。
毎日、見てるのに、視界に入ったとたん…、やっぱりスゴイです。
イシミカワ
- 2008-07-18 (金)
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蝶々舞う
- 2008-07-16 (水)
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キャベツを収穫後まだ片付けが済んでいない隣の畑が大変な事に!モンシロチョウが乱舞してました。
幻想的ではありますが、農家にとっては害虫です。ケレームがくるだろうなー。まあ、茶園には草を食べてくれるのでありがたいのですが。
夏だーっ!
- 2008-07-03 (木)
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きのこ
- 2008-07-01 (火)
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チャドクガの成虫
- 2008-06-15 (日)
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ナバ
- 2008-06-08 (日)
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ラミー
- 2008-05-31 (土)
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隣のトウモロコシ畑
- 2008-05-29 (木)
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ムラサキタバミ
- 2008-05-28 (水)
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